COLLABORATION

STARLINGEAR × Rat Race Collaboration "NEVER MIND"

日本を代表する老舗シルバージュエリーブランド「Rat Race」と初となるコラボレーションインストアイベントを開催致します。 STARLINGEARのデザイナーRyk・Maverick(リック・マーベリック)が、長きにわたりリスペクトの想いを抱いていたブランドRat RaceのデザイナーRat Gjo(ラット・ジージョ)氏をイベントゲストに迎え入れた、初となる両デザイナーのインストアイベントが実現されることになりました! 誰も予想のしなかった夢のようなタッグが、STARLINGEAR25周年を祝福するスペシャルなイベントとしてファンの皆様にお届け致します。

ARTIST

STARLINGEAR × Rat Race Collaboration "NEVER MIND"

EVENT
SCHEDULE

STARLINGEAR × Rat Race Collaboration "NEVER MIND"

PRODUCTS

STARLINGEAR × Rat Race Collaboration "NEVER MIND"

【25周年限定カスタム】

Ring : Puncher Give No Take No Slickster

¥187,000[tax in]
作製可能サイズ:US7.0~15.0(JP14.0~34.0)

スターリンギア25周年を記念したスペシャルコラボレーションアイテム。Rat Raceのオリジナル『Give No Take No Skull Ring』を題材として、スターリンギアのRyk・Maverickが作る『Puncher Give No Take No Slickster Ring』が限定にて発売。リボンのスカーはWAXの状態から一つずつ手で入れられており、毎回制作時に箇所が変わる。また、リング本体とフェイスが別々の原型で制作されているため、異素材コンビネーションが可能。文字無しの制作も可能、アフターでRat Raceのカービングやタトゥーカスタムも可能。
※カスタムはイベント時のみ

【25周年限定カスタム】

Ring : Scud Hunter Standard Skull

¥143,000[tax in]
作製可能サイズ:JP11~30

スターリンギア25周年を記念したスペシャルコラボレーションアイテム。STARLINGEARのオリジナル『Puncher Scud Hunter Ring』を題材として、Rat RaceのRat Gjo氏が作る『Scud Hunter Standard Skull Ring』が限定にて発売。忠実に再現されたこのリングは、覆いかぶさるフードが全体を巻き込むように演出されており、ダイナミックな存在感とRat Raceらしいバランスを表現したまさに一級品のアイテムである。あえてシンプルに仕上げたフードには、アフターでRat Raceのカービングやタトゥーカスタムも可能。
※カスタムはイベント時のみ

販売情報

2025年クリスマスショーイベント「NEVER MIND」にて発売

発売期間:2025年12月13日(土)~2026年2月15日(日)
※イベント期間中はイベント開催店舗のみ販売

販売可能店舗:BEYONDCOOLTOKYO&スターリンギア原宿、BCキャッスル、Mr.treize、925広島

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925 Hiroshima

2025.12.13 Sat 13:00-18:00

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BeyondCool Castle

2025.12.14 Sun 13:00-18:00

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STARLINEGEAR HARAJUKU

2025.12.20 Sat 12:00-18:00

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Mr.treize

2025.12.21 Sun 13:00-18:00

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RYK MAVERICK

2000年にRyk Marverick(リック・マーベリック)が設立した、オールドアメリカンの世界観を持つブランド。LAを拠点に、油絵、インテリア、CDジャケットやロゴなど幅広いアートワークを手掛け、ガンズ・アンド・ローゼズやエミネムなどの作品でも知られる。シルバー界の巨匠ガボール・ナギーに師事し、代表作「スリックスター」に象徴される独自性の高いデザインが特徴。シルバー、チタン、コバルト、アンティーク素材を用いた高い技術の作品は日本でも高い人気を誇る。

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Rat Gjo

1997年、Rat Gjo(ラットジージョ)が“究極のスカル”を追求して創設したシルバーブランド。自然の造形物としてスカルを捉え、曲線やバランスに独自のデザインを施し「キングオブスカル」と称される。創業以来、精緻で存在感ある造形で国内外を魅了し、「Today is a very good day, to Die」を信条に妥協のない制作を貫く。全工程でバフを使わずリューターのみで磨き、手彫りサインを施す徹底ぶり。骸骨や有機的モチーフを独自に表現した作品は、アクセサリーの域を超えた“身にまとうアート”として高く評価されている。

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